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居酒屋百名山!大阪でケータリングならファーストケータリング

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代表の西村です。

 

皆さんは、居酒屋百名山というのをご存知でしょうか?

太田和彦さんという、居酒屋の神様が書いた本のタイトルなのですが、

内容としては、太田さんが日本全国で巡った、名店を百店舗紹介して

くれている本です。

 

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※これは百名山のうちの一軒です。店内社員です。

 

私は、死ぬまでにこの百名山を巡りたいと思っています。

それが私のひとつの目標です。

百店舗といえども、全国に散らばっているので、日数も

お金もかかる内容です。

 

勿論大阪のお店はすでに行きました。

 

もともと大阪の中でも有名なお店なのですが、明治屋さん・スタンドアサヒさんなど

が居酒屋百名山に認定されています。

本当に名店です。

昔から変わらないスタイル。そして、店員さんの小気味良い接客。

どれもこれもが一朝一夕では出来上がらない、歴史でしかつくれないものが

あります。

 

私はこういうお店が大好きです。居心地がいいというか?

新しくて豪華なところは、あまり好きではありません。

 

新しい、お店もいいですが、是非古い歴史のある居酒屋の名店を

訪れてみて下さい。

新しい焼酎の飲み方!大阪でケータリングならファーストケータリング

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代表の西村です。

 

毎日焼酎を少しだけ飲んでいる。というお話をしましたが、

飲むときはいつも常温・ストレートで飲んでいます。

 

でも、じゃ、焼酎を冷蔵庫で冷やして飲んだらどうなるのか?

と思い、大阪の東成にある、九州料理のぼせもんの店長に提案をして、

青鹿毛という、柳田酒造様の焼酎を冷やしてもらいました。

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早速店長から、美味しい!という感想を聞いたので、私も一口いただきました。

 

もともと、青鹿毛は麦の香ばしい香りの強い焼酎(おそらく日本で販売している

麦焼酎の中で断トツ麦の香がします)なのですが、その麦の香をより強く感じる

事が出来ました。

勿論、お湯割りもいいんですが、冷やして飲む焼酎もなかなかいけます。

蔵元様には邪道とか言われそうですが、新しい愉しみ方をどんどん開発しないと、

焼酎の消費量は減る一方です。

 

この飲み方は本当に美味しい焼酎でしか出来ないと思いますが、

皆さんも美味しい焼酎に出会ったら、一度冷蔵庫で冷やしてストレートで

飲んでみて下さい。

バーボンソーダ!大阪でケータリングならファーストケータリング

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代表の西村です。

 

皆さん今何かにはまっていますか?

私は今、角ハイボールではなく、バーボンソーダにハマっています。

 

酒とアテ小町には、角のマイボトルをおいていて、店が終わると、若女将と仕事

終わりの一杯。という感じで、毎日お酒を飲むのですが、前まで角ハイボールだった

のが今は、バーボンソーダを飲むことが多いです。

 

ジャックダニエルは、バーボンではないですが、今はジャックダニエルのボトルを

置いていて、それのソーダ割を飲んでいます。

 

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皆さんご存知ですか?

ジャックダニエルのソーダ割は、バナナの匂いがするんですよ。

嘘やろ!と思った方は、どこかのお店で見かけたら、一度注文して下さい。

 

本当に爽やかな味がします。そして、角よりも甘めなのが私の口に合うのだと思います。

他、ターキーのソーダ割も美味しいですし、バーボンのソーダ割は美味しいですよ。

飲食店舗では、ジムビームくらいしか置いていませんが、他のバーボンメニューも

増えてくれるといいなぁ!と思っています。

 

是非皆様もバーボンソーダをお飲み下さい。

ラストからふく!大阪でケータリングならファーストケータリング

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代表の西村です。

 

今日週ミーティング終わりで、からふく麺を食べました。

大阪で一番のラーメンです。

 

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何故かというと、明日でからふく麺の販売が終了するからです。

何と悲しい事でしょう!(泣)

 

この麺は、レシピが複雑なので、一杯だけ。という単位では作れません。

作るためには、かなり色々な材料を購入しないと作れないのです。

 

つまり、今日はまかないでからふく麺にしようか?

というわけにはいかないのです。

それこそ、一旦材料を購入してしまえば、毎日からふく麺。

という事になりかねません。

さずがに、今は毎日は食べられませんね。

心斎橋でお店をやっていた時の事を思い出します。

 

オープン準備の時は大変でした。

毎日毎日、試作を繰り返して、誰かが作ったやつを食べて、自分が作ったやつとも

食べ比べて。としている時は本当に地獄でした。

大好きなからふく麺でもさすがに気持ち悪くなるというか?

味も分からなくなるというか?

 

そんな想い出も思い出しながらの、ラストからふくでした。

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